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    <updated>2012-02-01T14:55:29Z</updated>
    <subtitle>ウェブでコミュニケーションを加速する - sawazaki communications network</subtitle>
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    <title>ドラッカーで英語学習？: abandonとsubstitute</title>
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    <published>2012-01-11T15:49:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T14:55:29Z</updated>

    <summary>整理することから始めよう！ 先日のブログでドラッカーがあまり好きではないと書きな...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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    </author>
    
        <category term="英語 - English" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="abandon" label="abandon" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>整理することから始めよう！</h2>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/comics.jpg" width="240" height="236" alt="dailydrucker" style="float: right;" />
<a href="http://www.sawacom.net/management/daily-drucker/">先日のブログ</a>でドラッカーがあまり好きではないと書きながら、引き続きドラッカーの話題で恐縮ですが、読み始めた本には１月１日から１２月３１日の３６６日分の金言が書かれています。

</p>

<p>
そして、読み始めて気がつくのは、
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
「<strong>捨てる</strong>」というような意味のキーワードが１月に多数でてくること。ビジネスの世界では、収益を出さないものを持ち続けるコストというのは膨大です。ですから、整理して捨てていきましょう！ということかと。具体的には、<a href="http://www.sawacom.net/glossary/sunk-cost/">埋没費用（Sunk Cost）</a>がその筆頭に上がってきそうですね。
</p>
<p>
その一方で、なかなか捨てられないのも人間。
</p>
<p>
最近だと、<strong>断捨離</strong>という言葉もはやりですが、まさに、不要なものを捨てて前に進んでいく必要がありそうです。
</p>

<h3>abandonment - 捨てる表現の英語</h3>
<p>
最初に出てくるのが「<strong>abandon</strong>」という単語。<br />
Freeの辞書、Dictionary.comで確認すると、
</p>
<ul>
	<li>to leave completely and finally</li>
	<li>to give up</li>
	<li>discontinue</li>
	<li>withdraw from</li>
</ul>
<p>
というように、捨てる、やめるといった意味が列挙されています。そして、その後、毎日同じ意味で違う単語や熟語が使われています。具体的には下記の単語ですが、全て「捨てる」というような意味の単語・熟語です。
</p>

<ul>
	<li>abandon</li>
	<li>abandonment</li>
	<li>slough off</li>
	<li>do away with</li>
</ul>

<h3>ちょっとややこしい「substitute」の使い方</h3>
<p>
１月１０日のページに「Management as the Alternative to Tyranny」という言葉が掲載されています。<br />
この解説には、代替する、置き換わるという意味の「<strong>substitute</strong>」という単語が何度か登場します。この単語も使い方がちょっと難しい単語のひとつ。
</p>

<h4>A substitutes for B</h4>
<p>
と書いて、AがBの代わりとなる。または、
</p>
<h4>C substitutes A for B</h4>
<p>
と書いて、Cは、AをBの代わりとする。
</p>
<p>
というような意味になります。自動詞となるか他動詞となるかで語順が微妙に違いますが、上記の例では、どちらもAがBに取って代わるという意味です。
書籍の内容にはあまり触れられないと思うのですが、実際の英文を引用程度で示すと、
</p>

<h4>Tyranny substitutes terror for responsibility.</h4>

<p>
Tyranny（専制・独裁）により、responsibility（責任）がterror（恐怖）に代わる、というような意味になります。
</p>
<p>
これらの単語は、受験英語でしか見たことがない！といって使わない単語の筆頭に挙げられそうですが、ビジネスの世界だとそんなこともありません。ビジネスの世界というよりも、社会人としての大人の英語という意味ではこういう語彙も必要だということを再確認できます。
</p>

<p>
結構勉強になりますね。
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>今年はドラッカーでスタート </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/management/daily-drucker/" />
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    <published>2012-01-07T16:39:06Z</published>
    <updated>2012-02-01T14:56:07Z</updated>

    <summary>The Daily Drucker - ドラッカー３６５の金言 毎年、年末に自分...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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    </author>
    
        <category term="マネジメント再考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="drucker" label="Drucker" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="新年の誓い" label="新年の誓い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>The Daily Drucker - ドラッカー３６５の金言</h2>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/drucker365.jpg" width="240" height="320" alt="dailydrucker" style="float: right;" />
毎年、年末に自分の仕事の不出来を反省し、新年に新たな誓いを立てるわけですが、人間なかなか計画通りに全てを実行することは難しいようで、毎年この繰り返しです。
</p>

<p>
昨年末はそんな反省の日々だったのですが、年末に息子と近くの書店に行ったときに目に入った書籍がこれ。
</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>The Daily Drucker</h3>
<p>
一応、マーケティングなどのセミナーをさせていただくこともあるので、ドラッカー本は知っていますし、「もしドラ」が巷で大流行だったので、「もしドラ」もしっかりと読んではいますが、実は告白すると（笑）、ドラッカー本というのがあまり好きではありません。このように書くと、熱烈なドラッカーファンから怒られそうですが、、、（理由はいろいろありますが、その理由はまた別の機会に）
</p>

<p>
そんな私ですが、今年は「The Daily Drucker」を毎日読んでいこうかと思いました。
</p>

<p>
歳をとってきたのか、自分の考え方が知らず知らずのうちに保守的になってきているような気がします。好き嫌いが多くなるというのはある意味保守的であることの表れ。新しいものを受け入れられなくなってきたということ。
</p>

<p>
そして、ドラッカーは新しくはないですが、これまで好きではないという理由だけであまり深く読んでこなかった書籍の一つ。ドラッカーのエッセンスを再確認するという意味でも、また、新年を機に新しいチャレンジとして読み続けるというのもいいかと思いました。実は毎日１ページなのでそれほど大したことではないのですが、何か新しい気付きをいただけるような気がしています。継続は力なりですしね。
</p>

<p>
ちなみに近所の書店で１４００円（ソフトカバー）でした。<br />
邦題は「３６５の金言」ですが、オリジナルは３６６。面白いですね。<br />
興味ある方は是非一緒に読み進めましょう。
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleのトップはなぜメリークリスマスじゃないの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/management/happyholidays/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.183</id>

    <published>2011-12-24T15:59:50Z</published>
    <updated>2011-12-24T16:49:12Z</updated>

    <summary>Doodle - Happy Holidays! Googleトップのこの時期の...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>Doodle - Happy Holidays!</h2>
<p>
Googleトップのこの時期のDoodleは毎回楽しみですね。<br />
<img src="http://www.sawacom.net/images/doodle20111224.jpg" alt="Google Doodle Happy Holidays" width="500" height="141" />
</p>
<p>
デザインや音楽はクリスマスなのですが、明確にメリークリスマス！になっていません。
それにはいろいろ理由がありそうです。
</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>メリークリスマスの文字がないのはなぜ？</h3>
<p>
Googleは世界中の人が使っているから、宗教的配慮が、、、という意見もありそうですが、地域ごとにDoodleを分けていたりするGoogleがあえてそうしていないのは、本家アメリカでもメリークリスマスをあまり使わないという背景があるのだと思います。
</p>
<p>
昔アメリカに住んでいたときもそうでしたが、日本のように「Merry Christmas!」と書かれたカードを見たことはそれほどありません。
</p>

<h3>Season's Greetings</h3>
<p>
そのまま訳すると「時候のあいさつ」。
</p>
<p>
日本ではこの時期、Merry Christmasで１色ですが、海外には様々な習慣や言い方があります。
</p>
<p>
ですから、クリスマスカードも海外では「<strong>Merry Christmas</strong>」と書くのは注意が必要です。キリスト教以外の方にこのようなカードを送るのは本来は大変失礼な話。
</p>
<p>
人種のるつぼ、アメリカ、特にニューヨーク近辺ではクリスマスカードのごあいさつとして、先ほどの「<strong>Season's Greetings</strong>」や「<strong>Happy Holidays</strong>」が使われていました。宗教色がないから無難というのが一番の理由のようです。味気ない感じもしますが、自由の国といえども、相手を思いやる気持ちは必要なのです。それを考えると、日本のメリークリスマスにはちょっと疑問を感じてしまいますね。（最近、お役所のロビーとかでも、平気でメリークリスマスとかかれてますから。）
</p>
<p>
といいながら、仏教の我が家もクリスマスパーティーをしたりします。日本のクリスマスは宗教色が完全になくなり商業イベント化していますからね。
</p>

<h2>X'mas or Xmas どっちが正しいの？</h2>
<p>
ちなみに、日本では<strong>X'mas</strong>というように表記をしますが、アメリカにいたときはXのあとのアポストロフィをつけずにそのまま「<strong>Xmas</strong>」というのが大多数でした。MSワードで「X'mas」と入力するとスペルチェックにひっかかります。
</p>

<p>
この件についてはいろんな意見や諸説あるようですが、日本では「X'mas」が一般的であれば、それはそれでいいような気もします。もうクリスマスそのものの意義が変わってますしね。言葉は難しいですね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>人の不合理な行動とマーケティング</title>
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    <published>2011-12-12T07:27:59Z</published>
    <updated>2012-02-01T14:57:23Z</updated>

    <summary>最近、カメラを買いました。   そのカメラはとても不便なカメラです。 画質は２０...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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        <![CDATA[<h2>最近、カメラを買いました。</h2>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/toycamera/toy01.jpg" width="240" height="160" alt="一眼レフ風トイカメラ" style="float: right;" /> 
そのカメラはとても不便なカメラです。
</p>

<p>
画質は２００万画素と、イマドキの携帯電話よりも画素数は少ないですし、撮った後の発色もよくありません。フラッシュもついていないので、暗いところでの撮影はほぼ不可能です。
</p>

<p>
それ以前に、ファインダーもなく撮影時のアングルさえ決められない、液晶画面もないので、パソコンにつないで見るまで、どんな写真が撮れたかも確認できないのです。
</p>

<p>
こんな不便なカメラをなぜ買ったのか？
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
答えは単純
</p>

<p>
<strong>欲しかったから</strong>です。
</p>

<h3>実は合理的に行動しない消費者</h3>
<p>
大学や短大でビジネス演習をやったり、企業さんのビジネスセミナーなどで「マーケティング」の基礎的なお話をさせていただくことも多いのですが、いわゆる教科書的な説明では、消費者は合理的に行動するというのがセオリー。
</p>

<p>
<strong>よりよい製品をより安い価格で</strong>求めようと動いていく。というのが誰もが納得する消費者行動です。
</p>

<p>
しかし、人間、時として、とても不合理な行動に出ることも。
</p>

<p>
採算度外視で作られたような製品に出会ったり、その一方で、値段に見合っていないような製品に多額を投じるようなケース。
</p>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/toycamera/toy02.jpg" width="240" height="160" alt="一眼レフ風トイカメラ" style="float: right;" /> 
このカメラも、クオリティーの極めて低い画質に不便極まりない操作性なのですが、なぜかそこから出てくる写真は不思議な「味」があります。
</p>

<p>
いま「トイカメラ」というジャンルがひそかに人気なようで、現像するまでどんな写真かわからない！というアナログな写真に似た不便さや色の風合いが非常にうけているのだとか。
</p>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/toycamera/toy03.jpg" width="240" height="160" alt="一眼レフ風トイカメラ" style="float: right;" /> 
自分もそういう写真の魅力（不便さの魅力？）に魅かれて一つ買ってみてしまったわけですが、こういう嗜好の消費者がいるからニッチが存在し、市場が面白くなっていくのでしょうね。（写真のカメラですが、超ミニサイズ。片手ですっぽりと包めます！）
</p>

<p>
難しい話は抜きにして、しばらくこの不便さを楽しんでみようと思います。
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>若者の力 - 地域再生のカギを握るのは誰？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/jichi/wakamono/" />
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    <published>2011-12-05T09:05:18Z</published>
    <updated>2011-12-05T10:23:23Z</updated>

    <summary>やっぱり若者の力が大切   以前、ブログに書いたこともありますが、地域活性化によ...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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    </author>
    
        <category term="地域活動や地方自治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>やっぱり若者の力が大切</h3>
<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/09053113.jpg" width="240" height="180" alt="若者の力" style="float: right;" /> 
以前、ブログに書いたこともありますが、地域活性化によくいわれるのが「<a href="http://www.sawacom.net/jichi/yosomono/">わか者、よそ者、バカ者</a>」の存在。
</p>

<p>
県内でも、いろんな自治体での活動に少しだけお邪魔させていただいていますが、成功事例として取り上げられる活動には、なんらかの形でこの三拍子がそろっています。
</p>

]]>
        <![CDATA[<p>
地域活性化や地域再生が叫ばれて久しいですが、特に、人口減少時代に突入した日本で「若者」にかけられた期待はますます膨らんでいく、そんな気がしています。（若者からは、勝手に期待するな！という声も聞こえてきそうですが・・・）
</p>

<p>
実際、自分もさまざまな分野での仕事や地域活動を通して、多くの若者とコミュニケーションできる機会を頂いています。例えば、<a href="http://f-leccs.jp/">大学連携事業</a>や大学での講義で若者である学生たちなど（写真は大学連携でのイベントの様子）。また、<a href="http://www.e-ikeda.jp/blog/">池田町での取り組み</a>も、一見過疎の町での活動に見えますが、そこで活躍しているのは県内外から入ってきた若者たちです。
</p>
<p>
やはり、わか者は地域が再生していくために欠かせない存在です。一方で、上の世代から一方的に過度の期待をかけられて重いプレッシャーを背負わされているのも「わか者」だったりするのではないかと感じています。
</p>
<p>
かくいう自分も気がつくともう「若者」とは呼べない年齢になっていますので、次の時代への橋渡しをしていくという意味でも、この若者の活躍できる場をいろいろとお手伝いできたらと、、、次の世代につなぐための道づくりをしていかないと、、、という気持ちになりますね。
</p>
<p>
ということで、県庁さんでこんなイベントをするとのこと。何か行動してみよう！なにかしたいけど、どこから始めたらいいか分からない！という方、ぜひ参加してみてはどうでしょうか！
</p>

<h2>ご案内の概要 （主催者様から了解を得て掲載しています。）</h2>
<p>
県では、県内で活発に活動されている若者や新しく活動してみたいと思っている若者相互のつながりを作り、若者が地域で元気に活動することを応援するために、「ふくい若者チャレンジクラブ」を発足することとしました。
</p>
<p>
クラブに登録いただくと、県が開催する先輩チャレンジャーの講演会や仲間づくりや情報交換する交流会や勉強会のご案内、若者グループが主催するイベントや若者が参加できるイベントの開催情報をメールいたします。
</p>
<p>
このクラブの発足を記念して、12月18日(日）に記念大会を開催することとなりました。
多くの方々にご参加いただき、新たな出会いや県内の若者の活発な活動に触れていただきたいと考えています。参加費は無料です。(この記念大会は、メンバーに登録いただかなくても参加いただけます)是非ともご協力をお願いいたします。
</p>
<ul>
 <li>日時　　平成２３年１２月１８日（日）　１３：３０～１６：４０</li>
 <li>会場　　<a href="http://www.f-i-a.or.jp/ja/plaza/access/">福井県国際交流会館</a>　地下１階多目的ホール　（福井市宝永３丁目１－１）</li>
 <li>内容　　・講師のチャレンジ体験談から学ぶ講演会</li>
 <li>講師　特定非営利活動法人ＮＰＯカタリバ　代表理事　今村久美さん</li>
 <li>講師と県内で活動する若者とのパネルディスカッション</li>
 <li>コーディネータ　福井エフエム放送（FM福井)アナウンサー　飴田彩子さん</li>
 <li>講師やパネラーとご来場の皆さんとの交流会（お菓子をつまみながら、楽しく、にぎやかに交流してみませんか。）</li>
 <li>参加資格　１８歳から３５歳までの方</li>
 <li>定員　　２００名</li>
 <li>主催　　福井県（男女参画・県民活動課　若者チャレンジ支援室）</li>
 <li>申込方法　<a href="http://www.pref.fukui.jp/doc/danken/uthchallenge/231218wakachaleclub.html">参加申込フォームに記入して送信してください。</a></li>
</ul>
<p>
携帯電話でのお申し込みの場合は、youthchallenge@pref.fukui.lg.jpへ「若者チャレンジクラブ講演会申し込み」と記入したメールをお送りください。入力フォームを返信いたしますので、ご記入の上、お申し込みください。誠に勝手ながら、電話、ＦＡＸ、郵便でのお申し込みは受け付けできませんのでご了承ください。
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>学習効果を高めるための授業設計とMahara</title>
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    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.180</id>

    <published>2011-10-06T08:11:38Z</published>
    <updated>2011-10-06T10:02:20Z</updated>

    <summary>Maharaオープンフォーラム in 札幌に行ってきました！ 先週の土日、札幌に...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="学習と教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="講演・セミナー等" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="fレックス" label="Fレックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="fleccs" label="fleccs" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mahara" label="mahara" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mof2011" label="mof2011" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>Maharaオープンフォーラム in 札幌に行ってきました！</h3>
<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/mof02.jpg" width="240" height="180" alt="MOF2011： Mahara Open Forum" style="float:right; padding-left:5px;" />
先週の土日、札幌にてMaharaオープンフォーラムが開催されました。
</p>
<p>
私もここでMaharaの授業への活用方法などを発表させていただき、パネルディスカッションにも参加させて頂いたのですが、非常に実りの多いフォーラムとなりました。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
大学で授業をするようになり、eポートフォリオで「振り返り」「学生同士の相互評価」「自主性」などのキーワードを意識しながら授業を設計するようになりましたし、また、様々な先生方と意見交換もしてきました。
</p>
<p>
今回はそれらを踏まえた自分のこれまでの実践をお話させていただいたのですが、みなさんからの意見もいただけ、さらなる授業改善にフィードバックできそうです。ありがとうございました。
</p>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/mof03.jpg" width="240" height="" alt="MOF2011： Mahara Open Forum"  />
<img src="http://www.sawacom.net/images/mof04.jpg" width="240" height="" alt="MOF2011： Mahara Open Forum"  />
</p>

<p>
当日の様子や発表資料等はMaharaユーザーコミュニティのサイトからいずれダウンロードできるようになるとのこと。ご興味ある方、来年は熊本大学での開催も決まっていますので、ぜひ！
</p>

<p>
それにしても、福井から１泊２日で札幌で、本当にかけ足出張となってしまい、全く観光はでず、札幌ラーメンが食べられなかったのが心残りですね。
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
  <li><a href="http://eport.f-leccs.jp/view/view.php?id=1849" target="_blank">Maharaユーザーコミュニティー</a></li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新しいコミュニケーションにどう向き合うか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/management/smartphone/" />
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    <published>2011-09-30T09:18:16Z</published>
    <updated>2011-09-30T09:33:46Z</updated>

    <summary>デートのときは相手の顔を見ますか？ 先日、相方と市内の某レストランにランチを食べ...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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    </author>
    
        <category term="マネジメント再考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>デートのときは相手の顔を見ますか？</h2>
<p>
先日、相方と市内の某レストランにランチを食べに。外食する機会は実はそれほど多くないので、たまにこうやってランチを食べに出るのが楽しみの一つだったりするのですが、そこでちょっと違和感を感じました。
</p>

<p>
レストランにではなく、そこに来ていた別のカップル。そのカップルは２０台前半くらいでしょうか。オシャレなイタリアンだったので、デートのランチとしてここを選んだのでしょう。自分達もそんな時代があったな、、、と懐かしく思いながら、その違和感に気づいたのは５分ほどしてからでしょうか。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
そのお二人、お互い携帯電話をいじりながらおしゃべりしている感じなのですが、お互いの顔を全く見ていません。私も彼らをずっとジロジロと見ていたわけではないのですが、たまに目に入ってしまうと、「あれ、まだ二人とも携帯・・・」。でも、お互い話はしている感じです。
</p>

<p>
自分達の（昔の）デートを振り返ると、せっかく平日に二人が会って食事してるなら、お互いの顔を見ながらおしゃべりしたかったものなのですが、こういうことを感じるということは自分が歳をとった証拠なのかもしれません。（イマドキの若い者は、、、って具合にです。）
</p>

<h3>仕事中にスマホ、Facebookはどうなのか？</h3>
<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/ideos.jpg" width="200" height="300" alt="スマホ" style="float:right;" />
次元はかなり違うかもしれませんが、先日ニュースで「<a href="http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110929-OYT1T00356.htm" target="_blank">本会議中の議場で堂々とスマホ使える茨城県議会（読売新聞）</a>」というのを読みました。これまでは、携帯電話の主は通話をすること。ですから、議会中や仕事の会議中に携帯を鳴らすというのはある意味マナー違反以前の問題だったはずなのですが、最近の携帯電話、特にスマホは通話から通信へと比重が移ってきています。
</p>

<p>
１０年ほど前だと、職場にパソコンはありましたが、これでインターネットをしていると、遊んでいるように見られた時代。今はクラウドサービスも入ってきて、ブラウザを立ち上げないと仕事にならない環境に変わりつつあります。
</p>

<p>
実は、自分がいろいろと携わっているプロジェクトなどでも、そこに学生さんが入っていたりすると、ミーティング中に参加はしているのですが、顔と左手が携帯に・・・ということも多々あります。が、上の空かというとそうでもなく、携帯見つめながら意見は言うので、どこまで注意すべきか迷うことも。（大学の授業だと論外なんですけどね。）
</p>

<p>
どこまでがOKでどこまでがNGなのかは、その時代の仕事観にもかかわってくるのだと思いますが、これからのマネジメントのあり方に一石を投じていきそうな気がしています。
</p>

<p>
でも、やっぱりデート中は相手の顔を見ていて欲しいな、、、と思ってしまうのですけどね。皆さんならどっちですか？
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>e-ポートフォリオを授業で活用するには？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/education/mof2011/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.178</id>

    <published>2011-09-21T15:28:25Z</published>
    <updated>2011-09-21T16:12:32Z</updated>

    <summary>Maharaオープンフォーラム2011 in 札幌 先日、発表を行ったJSETの...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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        <category term="Ｆレックス・大学連携" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>Maharaオープンフォーラム2011 in 札幌</h2>
<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/mof2011.jpg" width="250" height="353" alt="MOF2011： Mahara Open Forum" style="float:right;" />
先日、発表を行ったJSETの全国大会でもそうだったのですが、最近の教育関連のキーワードの一つに「eポートフォリオ」があります。
</p>

<p>
私も、２年ほど前から仁愛大学の授業で、そして今年から仁愛女子短期大学の授業で利用しているのですが、学習効果があるといわれる一方で、なかなかその普及が進まないのも「eポートフォリオ」なのです。
</p>

<p>
eポートフォリオにも様々な種類があるのですが、その中の一つ「Mahara」を利用している大学の教職員が集まり、札幌でMaharaオープンフォーラム2011が開催されます。
</p>

]]>
        <![CDATA[<p>
昨年１０月にAossa（福井）で開催された第１回に引き続き、今回は札幌。「授業で活用するeポートフォリオ」をテーマに様々な先生方が発表をされますが、私も授業での実践例をご紹介させていただくことになりました。
</p>

<p>
先日も、日本情報工学会（JSET）にて、eポートフォリオとLMS等の連携について発表をしてきましたが、今回はもう少し、授業の組み立てとその授業デザインに至る設計思想的な部分を中心にお話できればと思っています。
</p>

<p>
プログラムの詳細は下記の通りです。楽しみですね！
</p>

<h2>Maharaオープンフォーラム プログラム</h2>
<ul>
 <li>日時：　2011年10月1日（土）～2日(日）</li>
 <li>場所：　会議・研修施設ACU・16階・中研修室1605</li>
 <li>テーマ：　「授業で活用するeポートフォリオ」</li>
 <li>主催：　酪農学園大学学生支援推進プログラム</li>
 <li>共催：　Fレックス(福井県学習コミュニティ推進協議会)</li>
 <li>参加費：　無料</li>
 <li>公式サイト：<a href="http://eport.f-leccs.jp/view/view.php?id=1849"> Maharaユーザーコミュニティー</a></li>
 <li><a href="http://www.sawacom.net/pdf/mof2011_leaflet.pdf">チラシダウンロード</a></li>
</ul>

<h3>１０月１日（土） 13:00～17:00</h3>
<ul>
 <li>招待講演「ポートフォリオの活用と課題 ～日米比較の観点から～」山岸みどり（北海道大学 高等教育推進機構 教授）</li>
 <li>(1) 広島修道大学におけるMahara試験的運用の試み
大澤真也（広島修道大学）、中西大輔（広島修道大学）</li>
 <li>(2) Maharaとクリッカーを連動した授業を可能にするMahara活用の展開
遠藤大二（酪農学園大学）</li>
 <li>(3) Maharaによる振返りと蓄積を実感させるための授業デザイン
澤崎敏文（仁愛大学、仁愛女子短期大学）</li>
</ul>

<h3>パネルディスカッション</h3>
<ul>
 <li>テーマ：「授業でMaharaを使うコツ　～Maharaの使いやすい点、使いにくい点～」</li>
 <li>司会：田中洋一（仁愛女子短期大学）</li>
 <li>コメンテータ：山岸みどり（北海道大学）</li>
 <li>パネリスト：遠藤大二（酪農学園大学）</li>
 <li>パネリスト：大澤真也（広島修道大学）</li>
 <li>パネリスト：澤崎敏文（仁愛大学、仁愛女子短期大学）</li>
 <li>パネリスト：平塚紘一郎（仁愛女子短期大学）</li>
</ul>

 <h3>１０月２日（日） 9:00～11:50</h3>
<ul>
 <li>(4) Maharaのナビゲーション機能の改良に向けて</li>
 <li>(5) Maharaを活用したノート提出システム「飛ぶノート」を活用した授業実践
内田英二（酪農学園大学）、丸山友則（酪農学園大学）、遠藤大二（酪農学園大学）</li>
 <li>(6) Maharaを利用したプログラミング初心者への学習支援事例報告 入澤 学（敦賀短期大学）</li>
 <li>(7) MoodleとMaharaを連携した授業設計 田中洋一（仁愛女子短期大学）</li>
 <li>(8) 初年次教育のための少人数ゼミにeポートフォリオを利用した事例 山川　修（福井県立大学）</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コミュニケーションに感動が生まれる理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/it/nishijima/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.177</id>

    <published>2011-09-08T06:18:30Z</published>
    <updated>2011-09-17T06:56:28Z</updated>

    <summary>Facebookで伝わること、伝わらないこと 人間、年齢を重ねていくと、いろんな...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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        <category term="情報戦略、IT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="facebook" label="facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="リフォーム" label="リフォーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>Facebookで伝わること、伝わらないこと</h2>
<p>
人間、年齢を重ねていくと、いろんなことに慣れてきて、感動することも減ってくるように感じます。が、最近ちょっと感動したお話。
</p>

<p>
最近なにかとfacebookが話題ですが、私も以前登録してしばらく放置していたアカウントを再び使い始めました。お陰で、facebookを通していろんな出会いが始まっていますが、facebookが縁で知り合ったあわら市の西島木材（リフォームハンズにしじま）さんが、ウォールに「にしじま通信」というニュースレターを発行していることを書かれていました。
</p>

]]>
        <![CDATA[<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/nishijima-nl.jpg" width="240" height="179" alt="にしじま通信" style="float:right;" />
いろんな方がコメントされていたので、私もつい読んでみたくなり「読んでみたい」と書き込んだところ、数日後に郵便受けに封筒が。そこには手書きの手紙といっしょに「にしじま通信」が入ってました。
</p>

<p>
ニュースレターの内容が面白かったりためになったのはいうまでもないのですが、感動したのは、私の何気ない、そしてある意味無責任な「読んでみたい」というつぶやきをしっかりとキャッチして直ぐに郵送頂いたこと。
</p>

<h3>コミュニケーションで大事なのは受け取る側</h3>
<p>
最近、コミュニケーションが大事だといろんなところでいわれていますが、コミュニケーションが何であるかを本当に深く考えさせられました。コミュニケーションというとどうしても伝える方ばかりに関心がいき、情報伝達の仕方、伝え方といった方ばかりに注目しがち。
</p>

<p>
ですが、この出来ごとが教えてくれたのは、コミュニケーションが大切なのは受け取る側の捉え方だということ。だからこそ、西島さんが私の「読んでみたい」という些細な言葉をとても丁寧に汲み取っていただき、すぐに郵送して頂いたことで、こんなに大きな感動になって帰ってきたのだと思います。
</p>

<p>
また、こうやって感動を頂ける会社はお客さんの信頼も勝ち取っていけるのだと確信しました。
</p>

<h3>メルマガが消えても、ニュースレターはなくならない</h3>
<p>
ニュースレターは、そのお店とお客さんをつなぐいいコミュニケーションの手段として様々な場面で活躍しています。一時期はその存在がホームページやメルマガにとって替わられるといわれ、また、最近では、Facebookやツイッターをはじめとしたソーシャルメディアの台頭で、手書きの郵便物や紙のニュースレターがすっかり存在感を失いつつあるかのような印象ですが、手に取ることができる存在感はネットでは絶対に実感できない、そう感じました。
</p>

<p>
特に、今回こうやって丁寧にお手紙を頂いた件で、コミュニケーションは単なる情報のやり取りではなく、心と心のつながりなんだと再認識した次第です。自分も見習わないと、、、と思いました。
</p>

<p>
最近は仕事がバタバタとしていて、ゆっくりと立ち止まって考えるということも少なく、日々時間の速さに流されてしまうことも多いのですが、facebookというデジタルなメディアとコミュニケーションという人の心が上手に繋がった！そんな出来ごとでした。
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
  <li><a href="http://nishijima-wood.co.jp/?page_id=72" target="_blank">リフォームハンズにしじま</a></li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>まなびの種プロジェクト０３、週末に開催！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/events/manatane03/" />
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    <published>2011-08-30T07:32:24Z</published>
    <updated>2011-09-01T07:55:48Z</updated>

    <summary>まな種０３で、新たな学びの種を見つけませんか？ 先月、大好評のうちに終了した「ま...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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        <category term="イベント関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="fbc" label="FBC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="まなたね" label="まなたね" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="フェイスブック" label="フェイスブック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ラジオ" label="ラジオ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>まな種０３で、新たな学びの種を見つけませんか？</h3>
<p>
先月、大好評のうちに終了した「まなたね」ですが、今週末にも同様に実施されます。また、今回は、FBCラジオ「<a href="http://www2.fbc.jp/radio/gogo/index.html" target="_blank">よろず屋ラジオ</a>」のエリア情報交差点というコーナーで「まな種」の紹介をしていただけることに！
</p>
<p>

<img src="http://www.sawacom.net/images/manatane.jpg" width="200" height="226" alt="まな種イメージ" />
</p>

<p>
徐々にその輪が広がりつつある「まな種」ですが、
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
こうやって継続できることが何より大切。
</p>

<p>
ラジオに出させていただき、イベント紹介までしていただけますが、第３回目となる今週末もこじんまりと実施の予定ですが、ちょっとずつ学びの輪が広がっていくといいですね！
</p>


<h2>まなびの種プロジェクト（０３）詳細</h2>
<ul>
 <li>開催日時：2011年9月3日（土）</li>
 <li>場所：ゆりの里公園「ユリーム春江」パソコン研修室（福井県坂井市春江町石塚）</li>
 <li>主催：<a href="http://sakai-city.jp/npo/" target="_blank">NPO法人ソーシャルネットさかい</a></li>
 <li><a href="https://www.facebook.com/event.php?eid=263744220304219" target="_blank">facebook上に公開イベントとして掲載しているので、FBユーザーはこちらから参加できます。</a></li>
</ul>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://sakai-city.jp/manatane/" target="_blank">まなびの種プロジェクト：公式ページ</a></li>
 <li>FBCラジオ「<a href="http://www2.fbc.jp/radio/gogo/index.html" target="_blank">よろず屋ラジオ</a>」</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>蒔いた種、花が咲くかどうかは自分次第</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/events/manatane0201/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.175</id>

    <published>2011-08-06T13:58:16Z</published>
    <updated>2011-08-06T14:22:26Z</updated>

    <summary>まな種０２は学びの宝庫でした！ 前回のブログでも書きましたが、本日、坂井市春江町...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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    </author>
    
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    <category term="勉強会" label="勉強会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>まな種０２は学びの宝庫でした！</h3>
<p>
前回のブログでも書きましたが、本日、坂井市春江町にある「ゆりの里公園・ユリーム春江」にて「まなびの種プロジェクト０２」を開催。ご参加の皆様、ありがとうございました。<br />
（下記のお水は、はるばる池田町から参加いただいた方からの差し入れ。感謝です！）<br />
<img src="http://www.sawacom.net/images/manatane/manatane0201.jpg" width="400" height="300" alt="まな種の様子" />
</p>

<p>
参加された方々もブログ等で既に書かれていましたが、
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
Fレックス（福井の大学連携）のLT会と違い、テーマを決めずに、学びの種を５分で話しましょう！という内容なので、様々な学びの種がそこにありました。
</p>

<p>
あとは、それを咲かすかどうかは自分次第ということで。<br />
<img src="http://www.sawacom.net/images/manatane/manatane0202.jpg" width="400" height="300" alt="まな種の様子" />
</p>

<p>
私は、ちょっと違う視点からのフェイスブックについて話をさせてもらいましたが、IT関連である必要はなく、例えば、かき氷のこだわりの話や健康の話など、幅広い学習の切り口を知ることができ、本当に勉強になりました。（今回のまな種で、運動しないと、、、という気にさせられました。がんばろう！）
</p>

<p>
次回は９月に開催予定。<br />
興味ある方の参加をお待ちしています！ 
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
 <ul>
  <li><a href="https://www.facebook.com/media/set/?set=a.150948304984331.40013.100002074873235&l=8895c4910d&type=1" target="_blank">まなびの種プロジェクトの様子 on Facebook</a></li>
  <li><a href="http://www.sakai-city.jp/npo/" target="_blank">NPO法人ソーシャルネットさかい</a></li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>まなびの種プロジェクト - 始めます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/events/manatane02/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.174</id>

    <published>2011-07-30T15:43:46Z</published>
    <updated>2011-07-30T16:02:46Z</updated>

    <summary>まな種０２で、学びの種を見つけませんか？ 朝活ブームという言葉にも代表されるよう...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="facebook" label="facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="まなびの種" label="まなびの種" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="まな種" label="まな種" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="勉強会" label="勉強会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>まな種０２で、学びの種を見つけませんか？</h3>
<p>
朝活ブームという言葉にも代表されるように、最近はいろんな勉強会ブーム。オーソドックスなところでは読書会スタイルから、セミナーやfacebookの活用法まで様々です。
</p>
<p>

<img src="http://www.sawacom.net/images/manatane.jpg" width="200" height="226" alt="まな種イメージ" />
</p>

<p>
そこで、自分達も何かできないかと思い、
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
始めてみましょう！となったのがこの「まな種」という企画。
</p>

<p>
集まったメンバーひとりひとりが、自分の得意なことやノウハウ、興味あること、読書した内容など、ジャンルを問わず、他の人の「学び」のきっかけになるように５分程度でまとめて話をする、というスタイルの回にしましょう！というのがその内容です。
</p>

<p>
実は６月の最終週に第１回をこじんまりとやってみましたが、意外に面白かったです。
</p>

<p>
こういうのは継続が大事だと思います。自分の考える学びの種を５分程度にまとめること自体がいい学習効果を生みますし、他の参加者が学びとしている内容を５分という短い時間でエッセンスだけ知ることができる！
</p>

<p>
ということで、来週が楽しみになってきました。
</p>

<p>
第２回目となる来週末もこじんまりと実施の予定ですが、ちょっとずつ学びの輪が広がっていくといいですね！
</p>


<h2>まなびの種プロジェクト（０２）詳細</h2>
<ul>
 <li>開催日時：2011年8月6日（土）</li>
 <li>場所：ゆりの里公園「ユリーム春江」パソコン研修室（福井県坂井市春江町石塚）</li>
 <li>主催：<a href="http://sakai-city.jp/npo/" target="_blank">NPO法人ソーシャルネットさかい</a></li>
 <li><a href="https://www.facebook.com/event.php?eid=134078933341447" target="_blank">facebook上に公開イベントとして掲載しているので、FBユーザーはこちらから参加できます。</a></li>
</ul>

]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleの画像検索がすごいことに！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/it/google-img/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.173</id>

    <published>2011-07-28T00:12:17Z</published>
    <updated>2011-07-28T00:33:16Z</updated>

    <summary>キーワードの代わりに画像を検索 最近、Googleはいろんなサービスを次々とスタ...</summary>
    <author>
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    <category term="キーワード" label="キーワード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="画像検索" label="画像検索" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>キーワードの代わりに画像を検索</h3>
<p>
最近、Googleはいろんなサービスを次々とスタートさせていますよね。
</p>
<p>
今日久しぶりに画像検索をすることがあって、画面をよく見たらお知らせが。
キーワードではなく画像で検索ができると書かれています。
<img src="http://www.sawacom.net/images/google_img.jpg" width="436" height="215" alt="Google: イメージ検索" />
</p>

<p>
Chromeを使っていることが多いので、簡単に
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
ドラッグ＆ドロップで画像を検索のボックスに入れると画像がアップロードされ検索できる状態に。先日食べたお昼ご飯のカレーの写真をアップして検索かけたら、似たようなカレーの写真＆類似の黄色い料理が出てきました。
</p>

<p>
詳細はこちらの「<a href="http://www.google.com/insidesearch/searchbyimage.html" target="_blank">Google画像で検索</a>」に詳しく書かれています。
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<h3>探したい絵や写真のタイトル等キーワードが分からないことの方が多い！</h3>
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以前からこのような検索アルゴリズムはあったと思いますが、この検索精度はなかなかのものだと思います。
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探したい絵や写真をアップして検索するとその類似の絵を探し出してくれます。
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キーワードで探すのが常識だった検索エンジンですが、確かに写真や絵となると、「この写真ってなんだったっけ、、、この絵って誰のだっけ、、、」という方が圧倒的に多いわけで、そんなニーズにこたえてくれるところがすごいですね！
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検索エンジン、これからどう発展していくのでしょうか。
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    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleの新サービスWhat do you love?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/it/google-wdyl/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.172</id>

    <published>2011-07-03T12:40:06Z</published>
    <updated>2011-07-03T12:55:40Z</updated>

    <summary>全ての検索結果をまとめて表示する新サービス 最近、GoogleがWhat do ...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="情報戦略、IT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="wdyl" label="wdyl" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>全ての検索結果をまとめて表示する新サービス</h3>
<p>
最近、GoogleがWhat do you love?なる新しい検索サービスを始めていることを知りました。
</p>
<p>
これまで、いろいろあった検索サービスの検索結果を一度に表示してくれるというすぐれ物。
<img src="http://www.sawacom.net/images/wdyl.jpg" width="436" height="218" alt="Google: what do you love?" />
</p>

<p>
で、早速試してみたのですが、
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
正直、あまり便利だとは思えませんでした。
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<p>
使いにくいとか不便というわけではないのですが、どうして便利に思えないのか。
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<p>
「検索」は通常「これを探したい！」というある種明確な目的をもって行うこと。特に求めていない結果まで出されることに便利さを見いだせないのかも、と感じましたが、それは人それぞれなんでしょうね。
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これといって明確な目的もなく、検索結果を楽しみながらサーチする場合ならそれなりに面白いのかとも思いましたが、、、
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いずれにせよ、まだ完成版というわけでもなさそうなので、今後に期待したいですね。
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<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://www.wdyl.com/" target="_blank">Google: What do you love?</a></li>
</ul>




]]>
    </content>
</entry>

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    <title>eポートフォリオの実践報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/education/eport-fleccs/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2011://1.171</id>

    <published>2011-06-13T16:31:41Z</published>
    <updated>2011-09-08T08:11:06Z</updated>

    <summary>第２２回Ｆレックス研究会 at 福井県立大学 Ｆレックスでは、教育・学習環境を支...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
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    </author>
    
        <category term="学習と教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="講演・セミナー等" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="eポートフォリオ" label="eポートフォリオ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="moodle" label="moodle" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>第２２回Ｆレックス研究会 at 福井県立大学</h2>
<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/20110613.jpg" width="250" hegith="188" alt="Fレックス研究会：eポートフォリオ" style="float:right;" />
Ｆレックスでは、教育・学習環境を支援するＩＣＴシステムを複数導入していますが、今回の研究会では、授業支援システム（LMS : Learning Management System）と学習者支援システム（ePF : e Portfolio）を取りあげ、その教育実践を報告し、教員同士で意見交換を行いました。<br />
</p>

<p>
私も今回の研究会では、仁愛大学、仁愛女子短期大学での実践例をお話させていただきました。
</p>


]]>
        <![CDATA[<h3>使い出したらメリットを感じられずにいられない</h3>
<p>
私は、このＬＭＳおよびeポートフォリオを使いだして２年ほど経ちますが、大学での授業を組み立てる上で、欠かせないツールになっています。授業準備という意味では、学生・教員双方にメリットが多いツールだと実感。
</p>

<p>
シラバスやスケジュールの提示だけでなく、課題の提出、ミニテストの実施等、毎回ＬＭＳ上でかなりのアクティビティを学生たちに課しています。と同時に、学生たちの学習過程も見ることができるので、学生の要望に応じたきめ細やかな対応が割と簡単な手間だけで実現できるのも魅力的です。
</p>

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そして、そのＬＭＳにeポートフォリオを組み合わせながら連携して利用できるのもＦレックスを利用することのメリットの一つ。上手にデザインすれば、学生たちは、これら２つの仕組みを別なものと意識することなく利用することが可能になります。
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<h3>eポートフォリオに期待される学習効果</h3>
<p>
ポートフォリオ学習というのは、小学校や中学校でもよく行われていますが、自分の学習をそこに蓄積して、学びを振り返ることの効果は、どのような学習環境においても非常に重要であると思います。
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<p>
学習、教育の効果をどうやってはかっていくかということは、自分が教えるようになってから本当に悩みが尽きません。毎回このような研究会に参加して、同じような課題を抱えている教員同士が意見交換できるのは本当に実りが多いと思います。
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<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://www.f-leccs.jp/index.php?active_action=journal_view_main_detail&post_id=98&block_id=34&comment_flag=1#_34" target="_blank">Fレックス第22回研究会のお知らせ（Ｆレックス・ポータル）</a></li>
 <li><a href="http://f-leccs.jp/index.php?active_action=journal_view_main_detail&post_id=51&block_id=34&comment_flag=1#_34" target="_blank">Fレックス・ニュースレター第３号：e-ポートフォリオの利用法</a></li>
</ul>

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    </content>
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