<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>sawacom.net</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.sawacom.net/atom.xml" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008-05-08://1</id>
    <updated>2008-11-14T14:50:29Z</updated>
    <subtitle>ウェブでコミュニケーションを加速する - sawazaki communications network</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>ITによる地域活性化 - 第３回鯖乃家IT座談会＆福井ツアー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/sabanoya/zadankai2008/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.75</id>

    <published>2008-11-14T14:30:43Z</published>
    <updated>2008-11-14T14:50:29Z</updated>

    <summary>第３回鯖乃家IT座談会 いつも活動的な鯖江の「鯖乃家」さんが送る恒例の企画、IT...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="鯖乃家・らてんぽ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="it" label="IT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="あわら" label="あわら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="座談会" label="座談会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鯖乃家" label="鯖乃家" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>第３回鯖乃家IT座談会</h2>

<p>
いつも活動的な鯖江の「鯖乃家」さんが送る恒例の企画、IT座談会が今年も開催されます！今年は、「とことん語る！ITによる地域活性化」と題して、様々な視点からITを活用した地域活性化の在り方について、みんなで熱く語る会になる予定で、本当に楽しみですね。
</p>

<p>
場所は温泉でも有名なあわら市で開催です。ご興味あるかたはぜひご参加ください。
</p>

<h3>第３回 鯖乃家IT座談会 ～とことん語る！ITによる地域活性化～</h3>
<h4>日時</h4>
<p>
鯖乃家IT座談会 2008年11月29日(土) 18:00～<br />
福井ツアー(opt) 2008年11月30日(日) 9:30～<br />
※申込受付 11/15 までにお願いします<br />
</p>

]]>
        <![CDATA[<h4>場所</h4>
<p>
グランディア芳泉（福井県あわら市舟津43-26 0776-77-2555）
</p>

<h4>内容（予定）</h4>
<ol>
  <li>若者ベンチャーとITによる地域活性 勝屋氏 Venture BEAT</li>
  <li>鯖江ユビキタス計画に見るITによる地域活性 福野氏 jig.jp</li>
  <li>音楽とITによる地域活性＆一途ライブ http://1zu.jp 鈴木氏 ウォンツ</li>
  <li>坂井市地域SNSに見るITによる地域活性 澤崎氏 ふくいウェブ・コミュニケーションズ</li>
  <li>東京の経営者から見たITによる地域活性</li>
</ol>

<h4>日程</h4>
<p>
11/29(土) 鯖江ツアー＆IT座談会<br />
福井高専、IPA未踏報告会見学（報告会は10:00開始）<br />
鯖江の眼鏡、田中眼鏡<br />
梵、ものづくりの工夫満載の酒蔵見学＆昼食＆試飲<br />
めがね会館 / jig.jp開発センター見学<br />
<strong>鯖乃家IT座談会</strong>
</p>

<p>
11/30(日) 福井ツアー（オプション）<br />
三国漁港、三国湊きたまえ通り<br />
東尋坊<br />
永平寺、各自軽食（豆腐、そば）<br />
ソースかつ丼
</p>

<h4>プラン、参加費 （いずれも前金となっております）</h4>
<p>
A. 座談会宿泊観光プラン 参加費 30,000円（学生 27,000円）<br />
IT座談会、温泉、蟹料理、飲み物、宿泊<br />
鯖江バスツアー、梵と昼食、福井バスツアー、東尋坊遊覧船、ソースかつ丼
</p>

<p>
B. 座談会宿泊プラン 参加費 24,000円（学生 22,000円）<br />
IT座談会、温泉、蟹料理、飲み物、宿泊
</p>

<p>
C. 座談会日帰りプラン 参加費 15,000円（学生 14,000円）<br />
IT座談会、温泉、蟹料理、飲み物
</p>

<h4>お申し込み方法</h4>
<p>
鯖乃家IT座談会係 （<a href="mailto:sabanoya@gmail.com">sabanoya@gmail.com</a>） まで、下記をご記入の上、ご連絡ください。折り返し、参加費入金口座をご連絡します。
</p>

<ul>
  <li>お名前</li>
  <li>ご所属</li>
  <li>ご連絡先</li>
  <li>ご希望のプラン</li>
</ul>


<h4>お申し込み締切</h4>
<p>
2008/11/15(土)<br />
※数に限りがありますので、お申し込みはお早めにお願いします
</p>

<h4>主催・協力</h4>
<p>
主催：鯖乃家合同会社「地域の起業家を応援する」<br />
協力：合資会社加藤吉平商店 株式会社ウォンツ 株式会社jig.jp
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>農村力デザイン大学2008 １１月学期聴講生募集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/environment/dezadai200811/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.74</id>

    <published>2008-11-12T07:24:09Z</published>
    <updated>2008-11-12T07:38:12Z</updated>

    <summary>１１月学期は１１月２２日（土）†２４日（祝・月） イベント告知ばかりになりますが...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="環境への取組み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="npo" label="NPO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="有機" label="有機" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="農村" label="農村" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>１１月学期は１１月２２日（土）～２４日（祝・月）</h3>
<p>
イベント告知ばかりになりますが、１１月に下記の日程で、農村力デザイン大学１１月学期を開催します。１１月は「風土を活かすまちづくり」と題して、初めて池田町以外の場所で初日を開催します。
</p>

<p>
初日は福井市内で地域に密着したコンビニエンスストアーを展開している大津屋の小川社長のご講演を大津屋が手掛けているオレボ・ビズスクールにて行います。これまでのデザイン大学とはちょっと違った角度からの切り口になりそうで、楽しみですね。
</p>

<p>

詳細は下記のとおりです。ご興味ある方はぜひ！直接ホームページから事務局にご連絡いただくか、私宛にご連絡を頂いてもOKです。
</p>

<h2>講義概要 - 風土を活かすまちづくり</h2>
<p>
１１月学期では、若い力や新しい力が地域と関わって、どのような新しい「活力」が地域にうまれていくのかを学びます。農村力の土台となる「地域」に根付いて、農村力を活かす・形にしていく多様な可能性、外の力・新しい力との協働について考えます。
</p>
<ul>
  <li>地元学概論・農村力デザイン実習</li>
  <li>変わる若者、変わる地域</li>
</ul>

<p>
詳細はこちらの公式情報から： <a href="http://www.c-nord.com/campus/200811.html" target="_blank">http://www.c-nord.com/</a></p>]]>
        <![CDATA[<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
  <li><a href="http://www.c-nord.com/" target="_blank">農村力デザイン大学 公式ページ</a></li>
  <li><a href="http://blog.c-nord.com/" target="_blank">農村力デザイン研究所ブログ</a></li>
  <li><a href="http://www.sawacom.net/events/orebo-biz-school/">Orebo - 本物のビジネススクールを見せてくれる場所</a></li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>坂井市の地域SNSを考える勉強会＆ワークショップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/events/local-sns/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.73</id>

    <published>2008-11-10T16:13:12Z</published>
    <updated>2008-11-10T16:36:43Z</updated>

    <summary> インターネットという言葉が広く知られるようになって１０年。膨大な情報がクリック...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="sns" label="SNS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="坂井市" label="坂井市" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<p>
インターネットという言葉が広く知られるようになって１０年。膨大な情報がクリック一つで手に入るようになりましたが、数年前からWeb2.0やユビキタスという言葉が登場し、そのあり方も大きく変化してきています。そして、その流れは双方向、つまり、コミュニケーションへと変わりつつあります。
</p>

<p>
そのような状況の中、私が住む坂井市でも地域SNSを立ち上げようと、今年から導入検討委員会をつくり、その検討をしてきました。先日、検討委員会による市長報告を終え、いよいよ実際の構築に向けた動きへとシフトしていくステージにきています。
</p>

<p>
地域SNSは行政がハードだけそろえたところで全く機能しません。積極的な住民の参加があってこその仕組みです。そこで、地域SNSやブログ等を活用したコミュニケーションのための様々な手法やコミュニティ形成について、皆さんで考えていくことで、新しく立ち上がる地域SNSをどう地域活性化につなげていったらいいのか、ということをいろいろ議論できる会を企画してみました。
</p>

<p>
地域のためにわれこそは！と思う方。大歓迎です！
</p>

<ul>
  <li>日時：１１月１５日（土）１４：００～１６：００</li>
  <li>場所：高椋公民館パソコン室（坂井市丸岡支所横）</li>
  <li>内容：地域SNSと地域活性化
  <ul>
    <li>インターネットの情報発信の変遷（ホームページ＝＞ブログ＝＞SNS）</li>
    <li>一方的な発信から双方向、そしてコミュニティの形成へ</li>
    <li>いろんな地域SNSを見てみよう！</li>
    <li>こうやって活用、地域SNS</li>
  </ul>
  </li>
  <li>お申し込み：澤崎まで sakaisns@fukuiweb.com</li>
</ul>
]]>
        <![CDATA[<h2>関連情報</h2>
<p style="text-align:center;">
<img src="http://www.sawacom.net/images/sakai_sns.jpg" alt="坂井市SNS、新聞記事" width="460" />
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
  <li><a href="http://sns.fukuiweb.net/" target="_blank">福井のローカルSNS、ふくいウェブ・ネット</a></li>
  <li><a href="http://www.sawacom.net/it/sns-sakai/" target="_blank">SNSが開く地域の可能性 - 坂井市の地域ＳＮＳ</a></li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>梅原司平コンサート - 市民合唱団での練習に参加</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/jichi/umeharashihei-concert2/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.72</id>

    <published>2008-11-10T11:38:07Z</published>
    <updated>2008-11-10T16:02:08Z</updated>

    <summary> 先日、私が住む坂井市春江町のまちづくり協議会主催による梅原司平さんのコンサート...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="地域活動や地方自治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="まちづくり" label="まちづくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コンサート" label="コンサート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="春江" label="春江" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="梅原司平" label="梅原司平" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<p>
先日、私が住む坂井市春江町のまちづくり協議会主催による<a href="http://www.sawacom.net/jichi/umeharashihei-concert/">梅原司平さんのコンサート</a>について書きましたが、今日はその合唱練習のため、夕方、地元の中学校へ。
</p>

<p>
卒業して以来、全く足を踏み入れていなかっただけに、校舎の配置も「こんなんだったかな・・・」とおぼろげな記憶をたどりながら音楽室へ向かいました。
</p>

<p>
中学生たちは既に練習を始めていて、廊下には美しいハーモニーが漏れ聞こえてきます。中学生の合唱ってこんなに上手だったかな、、、と自分たちのころを思い出しながら音楽室の扉を開けました。
</p>


]]>
        <![CDATA[<p>
すでにシルフィーコールという地元春江の市民合唱団の方も合流されていて、本番に向けた意気込みも十分！といった感じです。一番驚いたのは、中学生の合唱に取り組む姿勢と歌のうまさ。
</p>

<p>
実は自分も中学生だったころに音楽の先生に頼まれて、合唱部に助っ人として参加したことがありました（当時、中学で混声合唱というのはなかなか難しいかったのです。男の子は合唱なんて普通したがらないので＾＾）。そのころのかすかな記憶と比較すると、そのころよりも各段に上手だな、、、ということ。
</p>

<p>
一緒に練習して、本当に感動的でしたが、自分の指揮の方が完全に負けてました。
</p>

<p>
本番まであと２週間しかありませんが、私も中学生たちに負けないように、しっかりと練習しないと、、、と決意を新たにしました。今日のブログは自分自身への叱咤激励ですね、、、
</p>

<p>
坂井市や春江にお住まいの方、ぜひぜひ聞きに来てください！
</p>

<h3>梅原司平コンサート概要</h3>
<ul>
 <li>日時：平成２０年１１月２２日（土）１７：３０開場</li>
 <li>場所：ハートピア春江大ホール</li>
 <li>入場料：高校生以上１０００円／小中学生５００円</li>
 <li>主催：春江中部まちづくり協議会</li>
 <li>後援：坂井市・坂井市教育委員会・坂井市PTA連合会春江中ブロック</li>
 <li>問い合わせ：春江中部まちづくり協議会事務局 0776-51-1104</li>
 <li><a href="http://pulana.exblog.jp/8527793/" target="_blank">梅原司平 公式スケジュール</a></li>
</ul>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://www.sawacom.net/jichi/umeharashihei-concert/">梅原司平コンサート - 春江中部まちづくり協議会</a></li>
 <li><a href="http://www.city.fukui-sakai.lg.jp/static/00001417/002/00001708.html" target="_blank">坂井市まちづくり協議会</a></li>
 <li><a href="http://www005.upp.so-net.ne.jp/pulana/" target="_blank">梅原司平 公式サイト</a></li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JALTふくい - 全国語学教育学会、英語教育の勉強会に参加</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/english/jalt-fukui200811/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.71</id>

    <published>2008-11-09T13:36:12Z</published>
    <updated>2008-11-09T14:11:26Z</updated>

    <summary>JR福井駅前の放送大学でアカデミックな午後を・・・ 今日は午後からJALT FU...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="英語 - English" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="jalt" label="JALT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>JR福井駅前の放送大学でアカデミックな午後を・・・</h3>
<p>
今日は午後から<a href="http://www.fukuiweb.com/index.cgi?page=JALT%A1%CA%C1%B4%B9%F1%B8%EC%B3%D8%B6%B5%B0%E9%B3%D8%B2%F1%A1%CB+%CA%A1%B0%E6%BB%D9%C9%F4" target="_blank">JALT FUKUI</a>が主催する英語教育の勉強会（講演会）に参加してきました。
</p>

<p>
会場はJR福井駅前の<a href="http://www.fukuiweb.net/index.cgi?page=AOSSA" target="_blank">AOSSA</a>７階にある放送大学。
</p>

<p>
普段、なかなかJR福井駅周辺に来ることがないのですが、現在様々な再開発事業が行われていて、来るたびに少しずつ街の様子が変わってきています。AOSSAも放送大学をはじめ、NPO活動センターなどが入居している複合ビルで、もう少し時間が取れれば、ゆっくりとしてみたい施設ではあります（時間が取れないというのが課題ではあるのですが・・・）。
</p>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/jalt2008112.jpg" alt="JALT fukuiでの講座の様子" width="200" style="float:right;margin-left:10px;" />
JALTへはここ２年ほど頻繁に参加させていただいています。これまでは自分が使うための「英語」という視点しかなかった自分の中の英語観が、「教える・教育」という視点に変わってきている今、このような会に参加することは本当に勉強になります。
</p>

<p>
で、毎回、ビッグな講師をお招きしての講演会が多かったのですが、今回は地元福井のプライベートスクールで英語を教えている先生方に、いろんな授業のアイディアを教えてもらいましょう！という割と実践的な内容。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/jalt2008111.jpg" alt="JALT fukuiでの講座の様子" width="200" style="float:right;margin-left:10px;" />
今日は３人のスピーカー（講演者）だったのですが、実はその中の一人が私のパートナー（写真）。
</p>

<p>
普段いっしょに仕事をしていても、なかなか体系だててティーチングメソッドの話などする機会がなかっただけに、身内ですが勉強になりました（笑）。身内を褒めてはダメなのでしょうが、さすが海外で教育学修士をもっているだけのことはあります。
</p>

<h4>To know is one thing, and to teach is another.</h4>

<p>
<img src="http://www.sawacom.net/images/jalt2008113.jpg" alt="JALT fukuiでの講座の様子" width="200" style="float:right;margin-left:10px;" />
なんていうことわざがありますが、その通りだと思います。どんなに上手に英語を話せても、「教える」というのは全く別の話。私も、いろんなところで英語を教える機会を頂いていますが、本当に上手に伝わっているかと自己研鑽の日々です。
</p>

<p>
教育学の分野も勉強していかないと、、、と思いました。
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
  <li><a href="http://www.fukuiweb.com/index.cgi?page=JALT%A1%CA%C1%B4%B9%F1%B8%EC%B3%D8%B6%B5%B0%E9%B3%D8%B2%F1%A1%CB+%CA%A1%B0%E6%BB%D9%C9%F4" target="_blank">JALT FUKUI</a></li>
  <li><a href="http://www.fukuiweb.com/eigo/" target="_blank">さわざき英会話スクール</a></li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ウェブサービスはここまで進化した</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/it/cmizer/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.70</id>

    <published>2008-10-24T02:11:28Z</published>
    <updated>2008-10-24T02:26:34Z</updated>

    <summary>コマーシャライザーで簡単CM作成 様々な無料のウェブサービスがあり、すごい時代に...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="情報戦略、IT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="asp" label="ASP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="it" label="IT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="cmizer" label="cmizer" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>コマーシャライザーで簡単CM作成</h2>
<p>
様々な無料のウェブサービスがあり、すごい時代になったと関心するばかりですが、今回コマーシャライザーというサービスを見た時にはその完成度の高さにちょっと驚きました。まずは、私が１０分ほどで作成した下記のCMをご覧になってみてください。
</p>

<h3>最初に、私が応援している福井県池田町のCMをご覧ください</h3>
<p>
ぜひ、音声付でお楽しみください。<br />
<!-- Cmizer player embed tags start -->
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/swfobject.js"></script>
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/cmizer_1_0_1.js"></script>
<div id="cmizer-movie-15837" style="margin-bottom:3px;width:420px;height:390px;">※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。<br /><a href="http://www.adobe.com/shockwave/download/index.cgi?Lang=Japanese&P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"><img alt="Get Adobe Flash Player" src="http://cmizer.com/images/160x41_Get_Flash_Player.jpg" style="border:0" /></a><p><a href="http://cmizer.com/movie/15837">あたりまえがふつうにあるまち</a> by 池田町ファンさん</p></div><div id="cmizer-logo-15837" style="text-align:right;width:420px;"><a href="http://cmizer.com/"><img alt="カンタンCM作成サイト コマーシャライザー" src="http://cmizer.com/images/blogparts/logo_blogparts.gif" style="border:0" ></a></div>
<script type="text/javascript">var CmizerOptions = new Object(); CmizerOptions.auto_play = true; /* falseにするとブログパーツ表示時に自動再生されません */ CmizerOptions.volume = 0; /* プレイヤーの初期音量（最大100） */ CmizerOptions.repeat_play = false; /* trueにすると繰り返し再生されるようになります */ </script>
<script type="text/javascript">CmizerOptions.jump_action = "normal"; /* "newwin" にすると宣伝先URLを別ウインドウで表示できます */ </script>
<script type="text/javascript">SetPlayer("cmizer.com/swfs/cmizer_player.swf",420,390,"cmizer.com/cm/movie/r/fx/92/4epy5.xml","15837", CmizerOptions);</script>
<!-- Cmizer player embed tags end -->
</p>

<p>
どうだったでしょうか？
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>１０分もあれば本格的なプロモーションビデオが完成</h3>
<p>
上記のPRビデオ、いかがだったでしょうか。写真素材が素晴らしいというのはありますが、１０枚写真を集めて、作品のイメージを選択していくだけで、手軽にPRビデオが作製できてしまいます。
</p>

<p>
正直、映像関係にあまり知識のない私のような素人でも、ここまでの動画が作れるなんて、本当に驚きですね。いろんなイベントのプロモーションに使えそうです。お勧めの無料サービスです。
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://cmizer.com/" target="_blank">コマーシャライザー</a></li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>池田・まちツアー - 日本の原風景がまだ残る本当の田舎を日帰りで体験</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/jichi/ikeda-tour/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.69</id>

    <published>2008-10-21T01:22:49Z</published>
    <updated>2008-10-24T02:09:36Z</updated>

    <summary>日本の原風景がまだ残る本当の田舎を日帰りで体験 今年の春に開催して好評だった『池...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="地域活動や地方自治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ポスター" label="ポスター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="池田" label="池田" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h3>日本の原風景がまだ残る本当の田舎を日帰りで体験</h3>
<p>
今年の春に開催して好評だった『池田・まちツアー』ですが、秋も開催する旨、主催している友人から連絡が！
</p>

<p>
秋の池田をおいしく・のんびり巡る手作りツアーということで、地元スタッフが一緒にまちを案内してくれます。この時期の池田の紅葉はとても美しいですよ。
</p>

<p>
「近くて遠い存在となった日本の原風景が今もなお広がる池田のまちを目で肌で舌であじわってください。」とのこと。<a href="http://www.e-ikeda.jp/poster/index.html" target="_blank">大臣賞を受賞した観光ポスター</a>でも有名な池田町。１１月３日の予定がまだ詰まっていない方はぜひ参加してみてください。お勧めです。
</p>
 ]]>
        <![CDATA[<h3>池田・まちツアーの詳細 - 秋の池田をめぐる</h3>
<ul>
  <li>Ａコース　池田の歴史ツアー：能楽の里歴史館などで昔の池田を学びます</li>
  <li>Ｂコース　龍双ヶ滝散策：日本の滝１００選に選ばれた滝を周辺の紅葉とともにご覧ください</li>
  <li>Ｃコース　収穫体験：秋に収穫される有機野菜を収穫していただきます（別途１０００円必要）</li>
  <li>昔懐かしの報恩講料理の昼食</li>
  <li>渓流温泉冠荘入浴</li>
  <li>堀口家住宅見学（国指定重要文化財）ほか</li>
</ul>
<p>
開催日：平成２０年１１月３日（月）<br />
定員数：先着５０名様<br />
参加費：５，０００円（税込）<br />
</p>

<h3>お問い合わせ、お申し込み</h3>
<p>
池田町米殻 協同屋<br />
TEL 0778-44-7747<br />
FAX 0778-44-7745<br />
</p>

<p sytle="text-align:center;">
<img src="http://www.e-ikeda.jp/blog//media/img_20081020T150744619.jpg" width="350" alt="池田・まちツアー" />
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
  <li><a href="http://www.e-ikeda.jp/" target="_blank">池田町観光案内所|福井県池田町の観光総合案内情報</a></li>
  <li><a href="http://www.e-ikeda.jp/blog/" target="_blank">観光ブログ - 池田町 観光くちこみ・みみより情報</a></li>
</ul>


<h2>池田町のCMを勝手に作ってみました</h2>
<p>
<!-- Cmizer player embed tags start -->
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/swfobject.js"></script>
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/cmizer_1_0_1.js"></script>
<div id="cmizer-movie-15837" style="margin-bottom:3px;width:420px;height:390px;">※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。<br /><a href="http://www.adobe.com/shockwave/download/index.cgi?Lang=Japanese&P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"><img alt="Get Adobe Flash Player" src="http://cmizer.com/images/160x41_Get_Flash_Player.jpg" style="border:0" /></a><p><a href="http://cmizer.com/movie/15837">あたりまえがふつうにあるまち</a> by 池田町ファンさん</p></div><div id="cmizer-logo-15837" style="text-align:right;width:420px;"><a href="http://cmizer.com/"><img alt="カンタンCM作成サイト コマーシャライザー" src="http://cmizer.com/images/blogparts/logo_blogparts.gif" style="border:0" ></a></div>
<script type="text/javascript">var CmizerOptions = new Object(); CmizerOptions.auto_play = true; /* falseにするとブログパーツ表示時に自動再生されません */ CmizerOptions.volume = 0; /* プレイヤーの初期音量（最大100） */ CmizerOptions.repeat_play = false; /* trueにすると繰り返し再生されるようになります */ </script>
<script type="text/javascript">CmizerOptions.jump_action = "normal"; /* "newwin" にすると宣伝先URLを別ウインドウで表示できます */ </script>
<script type="text/javascript">SetPlayer("cmizer.com/swfs/cmizer_player.swf",420,390,"cmizer.com/cm/movie/r/fx/92/4epy5.xml","15837", CmizerOptions);</script>
<!-- Cmizer player embed tags end -->
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>梅原司平コンサート - 春江中部まちづくり協議会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/jichi/umeharashihei-concert/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.68</id>

    <published>2008-10-19T14:48:38Z</published>
    <updated>2008-10-19T15:19:26Z</updated>

    <summary> 先日、坂井市春江町の中公民館へ打ち合わせにいってきました。 春江中部まちづくり...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="地域活動や地方自治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="まちづくり" label="まちづくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コンサート" label="コンサート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="春江" label="春江" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="梅原司平" label="梅原司平" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<p>
先日、坂井市春江町の中公民館へ打ち合わせにいってきました。
</p>

<p>
春江中部まちづくり協議会が主催する「<a href="http://pulana.exblog.jp/8527793/" target="_blank">梅原司平コンサート</a>」で、梅原さんの「人として」を春江中学校合唱部、シルフィーコール合唱団（春江の合唱団）、春江大好き合唱団が合同で演奏するのですが、そこで指揮をすることになったからです。
</p>
]]>
        <![CDATA[
<p>
前回、<a href="http://www.city.fukui-sakai.lg.jp/static/00000009/002/00001374.html" target="_blank">春江大好きコンサート</a>で、僭越ながら私などが指揮をさせていただいたので、それが縁ではあるのですが、こんな大ステージで指揮をするなんて、私で大丈夫なんだろうか・・・と心配でもあります。なかなか練習する時間も十分に取れなさそうですが、梅原さんに失礼にならないように、しっかりと練習して望みたいですね。
</p>

<h3>坂井市のまちづくり協議会</h3>
<p>
ところで、このコンサートを主催する「まちづくり協議会」とは、坂井市が公民館単位で実施する市民参加型のまちづくり団体なのです。平成２０年までには坂井市すべての公民館地域内に「まちづくり協議会」が設立されるとのことで、草の根的な地方自治を目指しているのだと思うのですが、その制度に対する意見も賛否いろいろあるようで、まだまだ発展途上の段階なのだと思います。
</p>

<p>
いずれにせよ、今回コンサートを実施する「春江中部まちづくり協議会」は非常にがんばっているのではないかと思います。協議会の方とも打ち合わせでお話させていただきましたが、皆さん熱心で、協議会でこんなすばらしいコンサートを企画できるなんて、ちょっと感動ですね。
</p>

<p>
単にコンサートを開催するのではなく、市民もステージに立って協働で・・・というところがすばらしいと思いました。もしご興味があれば、ぜひ見に来てください！
</p>

<h3>梅原司平コンサート概要</h3>
<ul>
 <li>日時：平成２０年１１月２２日（土）１７：３０開場</li>
 <li>場所：ハートピア春江大ホール</li>
 <li>入場料：高校生以上１０００円／小中学生５００円</li>
 <li>主催：春江中部まちづくり協議会</li>
 <li>後援：坂井市・坂井市教育委員会・坂井市PTA連合会春江中ブロック</li>
 <li>問い合わせ：春江中部まちづくり協議会事務局 0776-51-1104</li>
 <li><a href="http://pulana.exblog.jp/8527793/" target="_blank">梅原司平 公式スケジュール</a></li>
</ul>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://www.city.fukui-sakai.lg.jp/static/00001417/002/00001708.html" target="_blank">坂井市まちづくり協議会</a></li>
 <li><a href="http://www005.upp.so-net.ne.jp/pulana/" target="_blank">梅原司平 公式サイト</a></li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コスモス広苑 - 継続的な地域の取り組み</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/environment/cosmos/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.67</id>

    <published>2008-10-15T05:48:13Z</published>
    <updated>2008-10-15T06:22:04Z</updated>

    <summary> しばらくブログが止まってしまいましたが、忙しいというよりは私がさぼっていたとい...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="環境への取組み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="地域活動や地方自治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コスモス" label="コスモス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="福井市コスモス広苑" src="http://www.sawacom.net/images/cosmos.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
<p>
しばらくブログが止まってしまいましたが、忙しいというよりは私がさぼっていたというのが正しいですね。書きたいと漠然と思っていることはたくさんあるのですが、ちゃんと整理しないと・・・と自分にブレーキをかけているような気がします。もう少し気軽に書いていかないとだめですね。
</p>

<p>
今日午前中はちょっと時間があったので、近所のコスモス広苑という場所まで散歩に行ってきました。ここは日本でも有数のコスモス畑が見れる場所。
</p>

]]>
        <![CDATA[<p>
たしか１５年くら前から、減反用の休耕田を利用してコスモスを植え始めたのがきっかけだと聞いています。今では関西方面から観光バスが来るほど著名な名所となりました。
</p>

<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="福井市コスモス広苑" src="http://www.sawacom.net/images/cosmos2.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></form>
<p>
いろんな地域が「まちおこし」と称して様々な取り組みをしていますが、このコスモス広苑を見ていると、継続は力なりだと感じます。コスモス以外に何があるかと言えば、特になにもないのですが、これだけ広大な土地を毎年コスモス畑として継続していくためには、いくら休耕田を使うからといっても地元の団結も必要です。
</p>

<p>
この事業を継続されている地元の方々は本当に苦労をされてるのだと頭がさがる思いでした。
</p>

<p>
今日も、大勢の方々がコスモスを楽しんでいました。場所が福井市の西側なのですが、意外に我が家から近かったのです。身近にこんな素敵な場所があったとは・・・灯台もと暗しですね。
</p>

<h3>コスモス広苑付近の地図</h3>
<p>
<iframe width="450" height="500" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;s=AARTsJp1PdKjzFOmWne7lNopGoKO5tNBOQ&amp;msa=0&amp;msid=107130142963019879200.0004552e32ee16197149c&amp;ll=36.147856,136.176567&amp;spn=0.138616,0.154495&amp;z=12&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=107130142963019879200.0004552e32ee16197149c&amp;ll=36.147856,136.176567&amp;spn=0.138616,0.154495&amp;z=12&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プレゼンにパワポはいらない？ - 女性ネットでの講座を終えて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/diary/presentation-pp/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.66</id>

    <published>2008-09-28T14:12:15Z</published>
    <updated>2008-09-28T17:12:06Z</updated>

    <summary>プレゼン講座、大勢のご参加ありがとうございました 土曜日に福井県のユーアイふくい...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="なにげないつぶやき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="パワーポイント" label="パワーポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プレゼン" label="プレゼン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="論理的" label="論理的" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>プレゼン講座、大勢のご参加ありがとうございました</h2>
<p>
土曜日に福井県の<a href="http://www.manabi.pref.fukui.jp/you-i/" target="_blank">ユーアイふくい</a>（福井県生活学習館）という施設で「論理的なプレゼン講座」と題してセミナーをしてきました。当日は３０名ほど入るパソコン研修室での実施でしたが、ほぼ満席でした。ご参加いただいた方々、また、主催および準備をされてきた県のご担当の方々、本当にありがとうございました。
</p>

<p>
<a href="http://www.sawacom.net/events/josei-net/">先週のブログでもちょっとご紹介</a>しましたが、<a href="http://info.pref.fukui.jp/danken/danjo/f-net/f-net1.html" target="_blank">ふくい女性ネット</a>という福井県内の働く女性の会が企画した公開勉強会です。女性ばかりのセミナーというのも初めての経験で、ちょっと緊張しましたが、「論理的な・・・」などというお堅いタイトルの講座に来ていただける方々なので、皆さん熱心なのだと思います。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
パソコン研修室で実施したので、パワーポイントの使い方講座もあるのかと期待されていたかもしれませんが、最初にパワーポイントは使いません！と宣言してからのスタート（確か、チラシにもパワーポイントを使うとは書いてもらわなかったはず）。
</p>

<p>
一般的に、プレゼンテーションの講座で多いのは、パワーポイントの使い方や話し方、立ちふるまいなどを講習してくれるもの。今回は、そのような講座とは差別化しようと、経営分析などでよく登場する分析ツールを活用してプレゼンの材料づくりからスタート。そこで出てきた材料を今度はどのようにしてプレゼンの中に組み込んでいくか、という手法を中心にお話させてもらいました。
</p>

<h3>パワーポイントはあくまで補助</h3>
<p>
サラリーマン時代には様々な方々のプレゼンを見る機会がありましたし、自分自身も人前で話をする機会というのは多い方だったと思います。ですが、いつも気になっていたのが、パワーポイントが有効に使われていないということ。または、パワーポイントがあるからこそ、プレゼンの内容がぼやけているものが多かった気がします。
</p>

<p>
パワーポイントだけに限った話ではないですが、スクリーンや資料を淡々と読み上げるだけのプレゼンを数多く見てきましたし、聞き手もウンザリしていたり、ついウトウト・・・なんていう方も多いのが大半のパターンではなかったかと思います。
</p>

<p>
よく、パワーポイントなんてプレゼンに必要ない！とおっしゃる方もいますが、私はやはりないよりあった方がいいと思います。ただし、それは使い方次第。あくまでもプレゼンは中身が中心。何を伝えたいかをしっかり整理して、それを補助する目的でパワーポイントのようなスライドを活用していくといいのでしょうね。
</p>

<p>
プレゼンについてはいろいろと思うこともあり、また別な機会にいろいろと思うことを書きたいと思います。
</p>

<h2>私のプレゼンテーションのバックグラウンド</h2>
<p>
最近、プレゼンテーション手法についていろいろとお話させていただく機会が多いので、すっかりプレゼン講師のようになってきてしまいましたが、実際、自分自身は誰かに付いてプレゼンの専門教育を受けてきたわけではありません。
</p>

<p>
これまでの様々な経験の中で、今の自分のスタイルというのが確立されてきたのだと思いますが、一番影響を受けているのは東京にいたときに英語を習っていた先生です（Mr.G.Eとしておきましょう）。彼はアメリカ人で言語学専攻でしたので、ビジネスの専門家というわけではありませんでしたが、結論から先に話をするアメリカでは主流のプレゼンスタイルの基礎をいろいろと教えてくれました。
</p>

<p>
その後、自分自身もMBA留学し、ビジネススクールでのプレゼンテーションの授業や実際にチームでコンサルティングなどを行っていく中で、これが最善だ！と思えるスタイルをいろいろと見つけて来ました。
</p>

<h3>Executive Summaryの作成がプレゼン力を高める</h3>
<p>
特に、ビジネススクールでのプレゼンの授業は目から鱗でした。授業を取る前はパワーポイントを使って話をするためのスキルを学習するのかと思っていたのですが、実際は、ビジネスレポートをひたすら作成し続けるという授業。
</p>

<p>
<a href="http://gc.sfc.keio.ac.jp/class/2003_18031/slides/07/2.html" target="_blank">Executive Summary</a>といわれる会社の意思決定に携わるようなエクゼクティブ達に報告するためのレポートをA4（レターサイズ用紙）に簡潔にまとめて報告するという授業です。ここで、文章の組み立て方から見出しの付け方などを学び、実際のパワーポイント等を活用したプレゼンに応用していきました。
</p>

<p>
ちょっと保守的な日本の会社での企画会議でそのようなスタイルでプレゼンをすると、正直、受けないこともあります。企業文化的に結論から先にズバッと入っていくスタイルは抵抗感があるのでしょう。私も講座では「相手あってのプレゼンなので、事前にどのような相手にプレゼンするかを知ることも大事です」とお話させていただいています。
</p>

<p>
そう。相手あってのプレゼンということで、そのことを常に念頭に置けば、いい加減なプレゼンはできないですよね。
</p>

<p>
ですが、このブログの記事は好き勝手を書いてますので、あまり読み手を考えていませんね。。。ちょっと反省です。
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>年に２回のゴールデンウィーク？ - 英語で秋分の日</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/english/equinox/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.65</id>

    <published>2008-09-24T14:55:38Z</published>
    <updated>2008-09-24T15:09:27Z</updated>

    <summary> 夏至のときに、英語で夏至をなんていうかという記事を書きましたが、昨日は秋分の日...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="英語 - English" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="equinox" label="equinox" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="秋のゴールデンウィーク" label="秋のゴールデンウィーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="秋分の日" label="秋分の日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<p>
夏至のときに、英語で夏至をなんていうかという記事を書きましたが、昨日は秋分の日。
</p>

<p>
そこで、秋分の日を英語でなんというか？
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>秋分の日 - Autumnal Equinox Day</h3>
<p>
equinoxとは天文用語で分点という意味です。ですから、春分、秋分ともに「Equinox Day」となるのですが、春、秋を分けるために、秋はAutumnal または単にAutumnをつけてこう呼びます。
</p>

<h3>2009年は秋にゴールデンウィークがやってくる</h3>
<p>
何年か前、トリビアの泉という番組でも紹介されていましたが、日本でもハッピーマンデーが施行されてから、タイミングがあえば、９月に５連休という長期のお休みが誕生します。そして、その一番近い年が来年２００９年なのです。
</p>

<p>
早速２００９年のカレンダーをチェックすると、９月１９日（土）、２０日（日）、２１日（祝：敬老の日）、２２日（祝：国民の休日）、２３日（祝：秋分の日）で五連休となります。その後の木金を連続して休むことができれば、なんと９連休。お正月にも匹敵する長期休暇が９月に誕生します。
</p>

<p>
ただ、これは、秋分の日が９月２３日であるという前提なので、１００％ではありません。といっても、来年の秋分の日は計算上ほぼ２３日だといいます。今から来年の旅行の計画を立てておいても早すぎることはないかもしれませんね。
</p>

<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://www.sawacom.net/english/summer-solstice/">Summer Solstice の意味</a></li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>地域活性化の切り札：若者、バカ者、よそ者</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/jichi/yosomono/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.64</id>

    <published>2008-09-22T14:56:11Z</published>
    <updated>2008-09-22T15:20:23Z</updated>

    <summary>地域活性化のための３要素 日本の自治体が地域活性化を行政目標に掲げるようになって...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="地域活動や地方自治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="sabae" label="sabae" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="よそ者" label="よそ者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バカ者" label="バカ者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="地域活性化" label="地域活性化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="若者" label="若者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鯖江" label="鯖江" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>地域活性化のための３要素</h2>
<p>
日本の自治体が地域活性化を行政目標に掲げるようになって久しいですが、地域活性化に必要不可欠な要素としていろんなところでいわれている言葉に「<strong>よそ者、若者、バカ者</strong>」というのがあります。
</p>

<p>
「<strong>若者</strong>」というのは誰もが思いつく要素。
</p>

<p>
地域に若い人が大勢いればそれだけで活気づきます。地域活性化を叫ぶ自治体の多くは地方の自治体、特に過疎化に拍車がかかってるところであり、それだけでも、若者がいかに地域に必要とされている要素かがわかります。今の日本に活気がなく、漠然とした不安感のようなものが漂っているのは、昨今の少子化問題と全く関係がないとも言えなそうですよね。
</p>

<p>

次に<strong>バカ者</strong>。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
馬鹿と思えるくらい一生懸命に活動するという意味でのバカ者。目標に向かって行動していく計り知れない行動力を持った人が必要なのも、地域活性化だけでなく、あらゆるプロジェクトに言えることです。
</p>

<h4>
そして、私が一番大事だと思うのが「よそ者」。
</h4>

<p>
日本の地方はまだまだ保守的。よそ者が幅を利かせられる社会ではありません。しかし、地域活性化の先進的な事例をいくつか見ていくと、必ずそのキーマンに「よそ者」の存在があります。地域活性化の視点でみるなら、よそ者は地域の人たちが当たり前と思っている既成概念や本来価値があるものを客観的な角度（または新しい視点）でその土地の人たちに見せてくれます。また、しがらみがないからこそ、自由な発想や行動が可能となります。
</p>

<p>
私が知っている地域活性化成功事例の中には書籍で読んだ事例から、身近なところでの知り合いの事例も含めて、必ずこの「よそ者」の存在が際立っています。保守的な日本の地方で、一生懸命バカなことに打ち込めるのは、若いよそ者だけ、ということなのかもしれませんが・・・
</p>

<h3>市長をやりませんか？ - 鯖江に若者、バカ者、よそ者集結！</h3>
<p>
先週、９月１５日に鯖江市で開催された地域活性化プランコンテストの決勝を見に行ってきました。市長選前というこの微妙な時期に「市長をやりませんか？」という何とも粋なキャッチフレーズで開催されたコンテスト。東京、大阪、京都、名古屋などの大学生が福井の鯖江市に集結し、鯖江市活性化のためのプランをプレゼンするという企画です。
</p>

<p style="text-align:center;">
<img src="http://www.sawacom.net/images/sabaeplan200801.jpg" alt="鯖江、地域活性化プランコンテストの様子" width="400" />
</p>

<p>
決勝は勝ち残った３チームが市長さんの前でプレゼンをするというスタイルでした。お寺の本堂を借りきって開催！というのも非常に斬新でしたが、何のゆかりもない鯖江市に学生達が集まって２泊３日で鯖江のことを調査し、提案を行う姿は、まさにこの「若者、バカ者、よそ者」の三要素が全てそこにあった気がしました。
</p>
<p style="text-align:center;">
<img src="http://www.sawacom.net/images/sabaeplan200802.jpg" alt="鯖江、地域活性化プランコンテストの様子：お寺の本堂で" width="400" />
</p>

<p>
正直、プレゼンテーションの中身については、「おぉ！」と驚かされるような斬新なアイディアというのは残念ながらなかったのですが（私の個人的な意見ですみません）、キラリと光る原石をたくさん見つけた気がしました。磨けばこれからどんどん輝いていくんだろうと思います。将来が楽しみですね。また、集まってきた学生たちの熱意がとてもよく伝わってくるいいイベントだったと思います。できれば、決勝だけでなく予選の全ての組のプレゼンを見てみたかったですね。
</p>

<p>
このようなイベントが来年も継続的に開催されていくと、鯖江市にもいい風が吹いていきそうな気がしますね。全国から福井に、そして鯖江に来てくれた学生の皆さん、ありがとう！
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ビリオン珈琲の朝メニュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/recommend/birion-coffee/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.63</id>

    <published>2008-09-19T14:39:45Z</published>
    <updated>2008-09-19T15:08:26Z</updated>

    <summary> ２日連続でおいしいものネタで恐縮ですが、先日、ビリオン珈琲というお店に行きまし...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="おすすめの店" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="coffee" label="coffee" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="珈琲" label="珈琲" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ビリオン珈琲" src="http://www.sawacom.net/images/birioncoffee.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
<p>
２日連続でおいしいものネタで恐縮ですが、先日、ビリオン珈琲というお店に行きました。このお店、すごいのは、朝だとコーヒーを頼むとモーニングセットが無料で付いてくるということ。右の写真の後ろにうっすらと映っているのがわかりますか？
</p>

<p>
店内もしっかり分煙されていて、広い禁煙席があります。しかもかなりゆったりとした座席スペースで、ちょっとお得感のあるお店でした。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
実は別にワッフルも注文してたんですが、おなかいっぱいになってしまいました。このワッフルもかなりのボリュームで、お値段もお手頃。福井市開発近辺にこられた方はぜひ。
</p>
<p style="text-align:center;">
<img alt="ワッフル" src="http://www.sawacom.net/images/birioncoffee2.jpg" width="400" />
</p>

]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>オムライスとケチャップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/diary/omerice/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.62</id>

    <published>2008-09-18T14:50:39Z</published>
    <updated>2008-09-18T15:03:50Z</updated>

    <summary> この夏、我が家のすぐ横の畑で両親が越のルビーというミディトマトを作りました。あ...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="なにげないつぶやき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オムライス" label="オムライス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ケチャップ" label="ケチャップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トマト" label="トマト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="越のルビー" label="越のルビー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="omerice.jpg" src="http://www.sawacom.net/images/omerice.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

<p>
この夏、我が家のすぐ横の畑で両親が<strong>越のルビー</strong>というミディトマトを作りました。あまりに大量にできたので、毎日のようにトマトを食べていたのですが、当然、我が家だけで消費できるわけもなく、いろんな人におすそわけしたり、トマトペーストにして保存したり。
</p>

<p>
で、「ばあちゃんが作ったんだって。これ食べてみて」と妻に差し出された瓶の液体を恐る恐るなめてみると、ケチャップ！
</p>

]]>
        <![CDATA[<p>
ケチャップなんて自家製で作れるんだ！と驚きもありましたが、これがかなりおいしいのです。息子と一緒に、オムレツやオムライスにかけて食べましたが、市販品とは比較にならないほど味がいいのです。
</p>

<p>
なにか特別な味付けをしているわけではなく、トマトそのものの味が濃いからなのでしょうね。かなり自給自足率の高い我が家ですが、まさか我が家で自家製ケチャップまで登場するとは、、、。この食料問題が叫ばれている中、喜ばないといけませんね。
</p>

<h3>オムライスとケチャップの語源</h3>
<p>
ちなみに、オムライスは純粋な日本料理。卵料理の一種であるオムレツ（フランス語）とライスで「オム＋ライス」。なんとも多国籍な名前で日本らしいですね。
</p>

<p>
また、ケチャップ（ketchup）はなんと語源が中国。意外によく知られているのですが、昔、英語でケチャップなんて言わない！なんて言ってた人がいたのを思い出しました。その人いわく、英語ではTomato sourceだ・・・と。でも、みんなケチャップって言ってましたよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>論理的に組み立てるプレゼンを学ぶ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sawacom.net/events/josei-net/" />
    <id>tag:www.sawacom.net,2008://1.61</id>

    <published>2008-09-17T08:18:52Z</published>
    <updated>2008-09-29T01:17:37Z</updated>

    <summary>ふくい女性ネット公開勉強会 今度、ユーアイふくい（生活学習館）という施設で勉強会...</summary>
    <author>
        <name>sawazaki</name>
        <uri>http://www.fukuiweb.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="イベント関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="プレゼン" label="プレゼン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ユーアイふくい" label="ユーアイふくい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="女性" label="女性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="講座" label="講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sawacom.net/">
        <![CDATA[<h2>ふくい女性ネット公開勉強会</h2>
<p>
今度、ユーアイふくい（生活学習館）という施設で勉強会の講師をさせていただくことになりました。私などのお話で恐縮です。
</p>

<p>
通常は「ふくい女性ネット」会員のための企画らしいですが、今回は公開勉強会ということで、<strong>女性なら誰でも参加できる</strong>とのこと。また、ちょっと大げさなタイトルではありますが、気楽に楽しめる講座にできたらと思っています。もし興味のある方、ぜひご参加ください。
</p>

<h3>ふくい女性ネット公開勉強会の詳細</h3>
<ul>
 <li>日時：平成２０年９月２７日（土）１３：３０～１５：３０</li>
 <li>会場：ユー・アイふくい（生活学習館）３階パソコン実習室</li>
 <li>講師：ふくいウェブ・コミュニケーションズ　澤崎敏文</li>
 <li>主催：福井県</li>
 <li>企画：ふくい女性ネット</li>
 <li>お申込み：福井県総務部男女参画・県民活動課（電話０７７６－２０－０３１９）
</ul>

<p>
当日は託児も可能ということで、さすが男女参画課ですね。
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>関連するリンク</h2>
<ul>
 <li><a href="http://info.pref.fukui.jp/danken/danjo/f-net/f-net1.html" target="_blank">ふくい女性ネット</a></li>
 <li><a href="http://www.sawacom.net/diary/presentation-pp/">プレゼンにパワポはいらない？ - 女性ネットでの講座を終えて</a></li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
