部下の失敗は上司の責任、監督者もまた然り

部下の手柄を自分のものにしてしまう上司や、自分の失敗を部下に押し付ける上司がよくドラマや小説に登場しますが、現実はどうなのでしょうか?

 

組織で仕事をしているからこそ、上司や監督者は責任をとるために存在します。

 

だから、部下が失敗したならば、上司は潔く頭を下げるべきなのでしょう。

 

rp_lecture01-300x300.jpg一方で、組織の一員が成し遂げた成功や手柄はチーム員みんなで分かち合うもの。

そして、分かち合うべきは失敗した時の反省も・・・

 

だからこそチームである意味がある。

 

今日はそんな当たり前とも思えることを考えてみました。

 

 

 

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